お久しぶりです!NyNaokoです。
先の秋休みが終わってから、
デンマークは一気に気温が下がり、
辺りはすっかり紅葉しています。
さて!
今週の日曜日(28日)、
サマータイムが終わり、
日本との時差が8時間になりました。
日曜日、
「学校のみんなは時間が変わったことを知っているのかな?」
と思いつつ、
朝ご飯を食べに学校へと出発。
道の途中で、
私と同じANNEXの住人、ユーリエに出会いました。
彼女は、サマータイムのことを忘れており、
「私が疲れた顔をしている皆への良い言い訳ができたわ」
(朝早く起きたからね、という意味)と、ユーモア一発!
学校に到着して、
glass gangeやSpisesal(食堂)の時計をチェックしてみると、
しっかり1時間遅く設定し直されていました。
少ししてから、
ChieがSpisesalへやってきました。
彼女もどうやら忘れていたようで、
「黄色の部屋を通り過ぎたとき、
時計の時間が違っていてさ、
『こりゃ狂ってるな』って思ったんだよね」と。
あとで聞いた話によると、
Mioも勘違いしていたようで、
休日のブランチが開始する時間(9:30)の、
2時間も前に登校してしまった様子。
私も前日までは忘れていたため、
予定よりも1時間早く起きてしまったものの、
「もう1時間寝られる!」
と、得した気分でまたゆっくり眠ることができました。
ラッキー☆
・・・しかし、
翌日の今日、月曜日。
サマータイムが戻ったことによる「時差ボケ」か、
いつもよりも1時間早く目が覚めてしまいました。
ほかのサマータイム経験者の方にも、
こんなことあったのでしょうか?
:
![写真[0]](http://sns.egmont.jp/img.php?filename=t_601_1_1195767779.jpg&w=180&h=180)
ゆたかとエグモント